● 2010.9.18 中央アルプス 千畳敷カールへ
2万年前、氷河期の氷で削り取られたお椀型の地形。
中央アルプスには日本を代表する「千畳敷カール」「濃ヶ池カール」等のカールがあり、「千畳敷カール」は高山植物の宝庫として知られています。
標高2,500mを超える高山帯の岩肌の真下に広がる千畳敷カール、ロープウェイを降りると、目の前に千畳敷カールが広がっています。
袖ヶ浦公園
公園に花を植えつけている人達に感謝の気持ちでスケッチ。
箱根写生旅に出掛けました。🚙...
恒例の写生旅に今回は初めての箱根を訪ねました。
今年、初めての連休。
せっかくなので、恒例の写生旅に出掛けました。
今回は初めての箱根を訪ねました。
6/4 仕事を終え、夕食後 出発!!
●箱根写生旅 〜1 日目〜 |
〜1日目〜
あいにくの雨模様。
本降りならないうちに、急いで水彩にて写生。
それにしても中国、韓国人の観光客が多い事!!
●箱根写生旅〜2日目〜
花のスケッチ&大山千枚田
庭に咲くシャクヤクの花
趣味で集めている野生蘭の一部、蜀晃錦(ジャコウニシキ)
●2010.4.8 ..千葉県鴨川にある「大山千枚田」に行ってきました。
千葉県鴨川にある「大山千枚田」
大山千枚田は、鴨川の中山間に位置し房総半島のほぼ真ん中にあり、
東京から一番近い棚田として知られています。
日本で唯一雨水のみで耕作を行っている天水田で、
大小375枚の美しい曲線を描く棚田です。
● 2010.4 都会の桜を見千鳥ヶ淵へ
すっごい人、人、人。なんか桜より多いかも?
新旧建て替えられる建物
丸ノ内の「三菱一号館美術館」と銀座の「歌舞伎座」です。
●「三菱一号館美術館」
2010.4.6.(明後日)オープンする美術館。鹿鳴館等の設計を手がけたジョサイア・
コンドルの設計により、1894年に建築された当時の姿を忠実に復元。
●「歌舞伎座」
朽化による建て替えのため休館になるため、「御名残四月大歌舞伎」興行中の
歌舞伎座。新しい歌舞伎座ができるのは2013年春。(都営浅草線、東銀座駅)
桜草&椿 他、似顔絵&スケッチ
ランチに訪ねたレストラン「和伊の介」の入口に
さりげなく置かれていたレトロ?な。
センスがいい☆味も最高☆ピザのもちもち感が絶妙☆
自働電話 ん?自働?
横浜山手通り、外人墓地、山手資料館前にある
六角電話ボックス。
名前につられついつい。
●2010.2~3 ..ホワイトデーにプレゼントするの似顔絵です。
先日のバレンタインデーで、今年初めてチョコレートを頂いた
「老人想いの乙女」達でーす。ありがとう。
ホワイトデーに似顔絵プレゼントする予定です。
楽しみにしててくださいね♪
● 2010.1…我が家の庭に植えられている 千両と万両 です。
千両は万両とともに縁起のよいものとして扱われ、
葉の間から上向きにつくのが千両で、
赤と白の実があり、下向きにつくのが万両。
正月の飾り花に欠かせないものですよね。
今年は良い年になるかなぁ〜。
初詣 & 島かぼちゃ
●2010.1.3…今年も家族一同で初詣。證誠寺と八劔八幡神社です。 |
1月3日、今年も家族一同で初詣。證誠寺と八劔八幡神社です。
昨年は八劔の狛犬を描いたので、今年は證誠寺の彫刻を描きました
今年も宜しくお願い致します
●2009.12.19…島かぼちゃと唐辛子です。
千葉県鴨川産の島かぼちゃと唐辛子です。
家内が楽しんでいるパステル教室の皆さんと買って来てくれたものです。
初めて見ました。味は?描いてからのお楽しみ。
千葉 養老渓谷へ紅葉狩りに出かけました。🚙...
日本で一番、紅葉が遅いと言う「養老の滝」
サザンカ & 八ツ頭
● 2009.10.26 サザンカ
このサザンカは、酒田の庭から移植したもののひとつです。
●2009 .10.22… 産直に買い物に〜 |
近くの産地直売所に買い物に行ったら、絵にしてみたいお芋がありました。
名前が 八ッ頭 値段が 240円 帰宅して、さっそくスケッチ。後は、食べるだけ。
尾瀬と日光を巡る 🚙...
尾瀬ヶ原と尾瀬沼を間違えたらしく、( なだらかな木道を歩くことを想像していた )二時間半、登っても登っても岩道の登山道。三平峠前からは、何と‘雪道”。尾瀬沼が見えた頃は、もうくたくた〜。一番の難関を選んだみたい。とりあえず腰をおろし「燧ケ岳ヒウチヶ岳」を描いた。
尾瀬沼ヒュッテ
福島県側から入りますと、沼山峠から徒歩約1時間で到着します。
群馬県側からですと、大清水から徒歩約2時間30分で到着します。
ウッドテラスからは東北一の高山「燧ケ岳」が一望できます。 近くには大江・沼尻等の湿原があり季節の花々を身近に観賞できます。 電気は来ていますが、:携帯電話は使えません
〇 尾瀬沼ビジタ−センタ−からは、やっと木道の湿原。大江湿原
●2009.5.21…竜頭ノ滝へ |
〇 昭和45年(1970)、19歳、初めて油絵具を手にして描いたのが、ここ龍頭ノ滝でした。
思い出しながらの写生でしたが、当時の方が上手かったのでは ???
竜頭滝(りゅうずのたき)は、栃木県日光市にある滝。
竜頭の滝の岩壁は、男体山の火山活動の末期に噴出したデイサイト質の軽石流が形成したものである。この軽石流は、昔巨大な湖だった戦場ヶ原を埋め尽くしたものがここまで流れ下ってきたもの。「竜頭」の名前がついた理由は、まるで大岩を噛むように豪快に流れ下るさまから、竜の頭に例えられたため。
男体山から噴出した溶岩が造りだした険しい岩肌を、勢いよく水しぶきを上げながら全長210mにわたって流れ落ちる様子は圧巻です。滝は途中から巨石を挟み2筋に分かれて豪快に滝つぼに流れ落ちます。その様子を正面から見ると、大きな岩が竜の頭に見え、また2つに流れる滝が竜のひげに見えることから、その名が付けられたと言われ
ております
● 2009.5.21..中禅寺湖へ〜
中禅寺湖や男体山周辺、さらに湯元-ゆもと-方面まで含むエリアを奥日光という。どこからが奥かというと、いろは坂からよく見える「屏風岩-びょうぶいわ-」が境といわれる(湯元エリア付近のみを奥日光と呼ぶ場合もある)。
男体山は二荒山-ふたらさん-とも呼ばれ、その「ふたら」とは観音浄土の補陀洛-ふだらく-(梵語-ぼんご-)から出ている。「屏風岩の穴から現れる風神-ふうじん-と雷神-らいじん-が 年に2回あらしをもたらすから」という説もある。また日光という地名は、「二荒」を音読みにしたものともいわれる。もともとは、市街地方面を日光と呼んでいたわけではないのである。
奥日光は男体山の噴火活動などにより、劇的に地形を変えてきたエリアである。湖や滝、草原や湿原などさまざまな顔が、箱庭のようにそろっている。昭和9(1934)年に、いち早く国立公園に指定されたこともあり、手つかずの自然が多く残っていて、動植物の宝庫でもある。

































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