● 1998.12………….
● 1998.10…………
● 1998.9……
スワンバレー(酒田市)開校祝 贈呈
● 1998.8…………
みんなで選ぶ絵画展(酒田市) 特別出品 1999.11
● 1998.10…………
スワンバレー(酒田市)開校祝 贈呈
● 1998.8…………
みんなで選ぶ絵画展(酒田市) 特別出品 1999.11
岩手県の遠野です。
前日の夜に車で出発!車中泊.
雨で少し音が気になリ、よく眠れなかった。
遠野市(とおのし)は、岩手県内陸部にある市。
柳田國男の遠野物語のもととなった町であり、河童や座敷童子で有名な「遠野民話」で全国的に知られている。
● 1998.5…………
● 1998.4………大石田は最上川の港…
かつては最上川の舟運で栄えた。大石田の南には、碁点、隼、三ヶ瀬の最上川三難所があり、物資を安全に運ぶためには、大石田河港で陸揚げし、三難所を避けて陸路運ぶ方がリスクが少なく、確実であった。舟運で上流部に運ぶ場合でも、三難所があるため、酒田港からの大型の川舟はここまでしか入れず、三難所を越えるために小型の舟に積み替える必要があり、いずれにしても大石田河港に舟を着けなければならなかった。そのため、大石田は最上川の港としては最大の物資の集積地として繁栄した。
● 1998.3…….自画像
● 1998.2………….
今回のテ−マは漁船。酒田の港と湯の浜方面にポイント探しに酒田港の夕暮れ、出港を待つイカ釣り漁船。
スケッチをもとに大作に・・・・↓
● 1996.10…………..
● 1996.9………..
柱の傾きが気になり直しました。↓↓
山形県酒田市 日枝神社「隋神門」
神社の尊厳と境内の警護を願い 太王命(ふとだまのみこと)戸屋根命(こやねのみこと)の神像を安置するもの。
この門をくぐり参道が曲折しておるのは、俗界と聖境を区分して参拝者の精神統一を計ったものである。天明七年 本間光丘 建立のものが、明治二十七年十月二十二日の酒田大地震にて全潰、現在の門は八年の歳月をかけて材質を吟味し、工匠の術を集めて明治三十五年 本間光輝が再建したものである。桜門二層造総欅材で威厳と優美の調和が特徴と云われる。門の中央で拍手を打つと、こだまが返るが天井の微妙なわん曲による反響であり「鳴き天井」は名工の秘術とされ、反響の大小により神意をうかがったとも云う。「至誠通神」の掲額は、東郷平八郎元帥の親筆であり御参拝の本義を示している。
● 1996.7……………………
【歴史的建造物】「木造六角灯台」
日和山公園でひと際目を引く白亜の木造六角灯台は、明治28年に宮野浦に建てられたもの。日本で最古級といわれている洋式木造灯台で昭和33年まで活躍していた。
● 1996.6………..
● 1996.3…………
第1回 みんなで選ぶ絵画展(酒田市) 優秀賞 1996.10
はんこーたな(半手綱) たんな(手綱)の半分の意
山形県・秋田県付近で絣(かすり)、絣木綿を頭から顎にかけて巻きつけ目だけをだす被(かぶ)り物。日よけ、虫よけになるほか、稲刈りのとき、穂で顔をいためるのを防ぐ。
日本海沿岸の山形県酒田市から秋田県由利地方には、「たんな」と称するめずらしい、かぶりものがある。これは幅8センチ、長さ150センチの紺または黒木綿でつくった細長い帯状の布をもちいて顔面をおおう。酒田では「はんこたんな」とよび、由利地方では「ふくめんたんな」「はなふくべ」「はながお」などとよぶ。象潟周辺から酒田にかけては、てぬぐいを丸く坊主かぶりにして、たんなを巻きつけている。紺色の布で目だけだしてかぶっている姿は、はじめてみると異様に感じるが、冬期の防寒、防風、夏の汗どめとなり、また虫よけであり、草取りには目の保護など、おおくの利点があり、なお、この地域では婦人たちがもちいてる。
*ふるくからの言伝えに、昔 好色の殿様から身を守るために面をかくしたというが、その説は、あまりあてにならない。
● 1994.11…….自画像….
● 1994.12…..酒田港、早朝。
平成8年度 白甕社美術展 初出品入選 1996.9
● 1994.10………
● 1978.10〜11………..
〇 映画ポスターより
平成9年度 白甕社美術展 入選(2-2) 1997.9
● 1978.7……中央会館でのデッサン会にて〜……..
● 1978(S53).7…………
子供のころの牧曽根には、農馬がいた。馬が引くそりにのせてもらった記憶が、今でも思い出される。
● 1977.11…………..
● 1975.1…….. 親戚の結婚式の引き出物の花カゴを描いてみました。……..
● 1974.8………. 妻の律子を初めて描く。……..
● 1972.1……. ㈱第一銀行・新大久保独身寮の部屋にて〜…….
● 1971.7…….第一銀行・絵画倶楽部のスケッチ会にて……..
油壷は波のおだやかな日が多く、木々の緑が映えるロケーションが魅力。
諸磯湾、油壷湾、小網代湾と三つの個性的な景観が楽しめるので、幅広い年齢層が四季を通じて訪れます。〜
● 1970.1〜9………………