● 孫の春輝
● 立川にある「国営 昭和記念公園」に紅葉狩りに出掛けました。 |
● 孫の春輝
● 立川にある「国営 昭和記念公園」に紅葉狩りに出掛けました。 |
大阪 ABC朝日放送「 探偵!ナイトスクープ 」の収録撮影の為、大阪に初めて来ました。
撮影の前に大阪といえば 何と言っても「 大阪城 」!
この鉄道はなんといっても急勾配を、普通の2本のレールだけで克服するので大変興味があります。
大湧谷の噴火が心配されて、規制がかかっていますが箱根登山鉄道で「強羅」まで行ってみようと思います。
小田原駅の駐車場に車を停めて 小田原〜箱根湯本 箱根湯本から箱根登山鉄道に乗ります。
箱根登山線「箱根板橋駅」で途中下車して 睡蓮が 今 満開となっているという松永記念館に立ち寄ってみました。まさに満開! 庭園の池一面に広がるスイレンが見頃を迎えています。
開花は8月初旬頃までで、花が開くのは午前中だそうです。
花の色は、白・淡いピンク色・黄色の三種類。
表情も一つ一つ異なります。
再び、小田原に戻り、「小田原城」を訪ねました。
小田原城は、戦国時代から江戸時代にかけての城(平山城)で、北条氏の本拠地として有名である。北条氏は、居館を現在の天守の周辺に置き、後背にあたる八幡山を詰の城としていた。難攻不落、無敵のお城といわれ、上杉謙信や武田信玄の攻撃に耐えた。最大の特徴は、豊臣軍に対抗するために作られた広大な外郭である。
示現会展を鑑賞してから、本駒込六丁目にある六義園(りくぎえん)に行ってきました。
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六義園(りくぎえん)は、東京都文京区本駒込六丁目にある都立庭園。
庭園入口近くにある枝垂桜は、3月末に枝いっぱいの薄紅色の花を咲かせる名木として有名で、この枝垂桜の最盛期と紅葉の最盛期にはライトアップもされる。 徳川綱吉の側用人・柳沢吉保が、自らの下屋敷として造営した大名庭園である。 東京大空襲の被害を受けることもなく、造園時の面影を残したまま今日に生き延びた六義園は、1953年(昭和28年)に特別名勝に指定されている。 |
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花の上部の部分を浦島太郎の釣り竿に見立てて、この名があります。
この花は山形・酒田に住んでいた頃、山口の親戚からいただき、今の千葉の住所に移植し 長く毎年庭に咲いてくれている植物です。 |
我が家から車で一時間くらいで館山まで行けます。
崖に張り付く様に建っているというお寺さんがあると聞き、行ってみる事にしました。
船形山中腹にあり、断崖の途中にはりついたように観音堂が造られていることから通称「崖の観音」と呼ばれています。
平成27年1月中旬から約一年半かけ観音堂修繕工事をするらしく、出入りができなくなるそうです。
崖観音から、西の海岸沿いを走り、洲埼灯台に向かいました。
洲埼灯台(すのさきとうだい)は房総半島南部で最も西の場所にある灯台です。
三浦半島最南端の東端にある剱埼灯台(つるぎざきとうだい)と共に東京湾へ出入りする船舶の目印となっており、同灯台とを結んだ線をもって東京湾の境界をなす。なお、房総半島の最南端にあるのは野島埼灯台で、三浦半島の南端の西端には城ヶ島灯台がある。
雨になるのか、空が暗くなり、灯台の白さが際立って見えました。
いつもの通り夜10:30に出発!〜中央道の双葉SA0:30で車中泊。
9.17 朝食を食べてから、出発!
中央自動車道 長坂I.Cを降りて清里高原道路12kmを走り、清里まで。
清里から美し森展望台へ
店主にTV「花子とアン」の撮影場所を訪ねる。
県立 八ヶ岳牧場(天女山分場)辺りと分かる。〜「まきば公園」へ
長野にはよく来ていますが、清里には8年ぶりです。
● 9.18 白樺湖へ〜
還暦のお祝いにプレゼントとして差し上げたいと、似顔絵 頼まれました。
人柄、描けているかな?
● Oil on Papers |
● 2014.4.15~16 福島/三春の滝桜を目指して! |
福島に向かう途中、茨城の「袋田の滝」を観に立ち寄り、磐越自動車道・阿武隈高原SAで車中泊。
早朝、混み合う前に「三春の滝桜」へ
 2014.4.16-480x400.jpg)
やっぱり、ちょっと早すぎました。!
3分咲き?5分咲き位かな?
この4月の15日付けで、早期退職を決意しました。
息子の希望で、自分の仕事を手伝ってもらえないかと打診を受け、決意しました。
気持ちに余裕が出来たせいか、庭の草花を観て、絵にしたくなる気持ちがわいてきました。
5/20~21の連休を利用して、来年世界遺産に登録される予定の富士山を眺めに、富士五湖を巡りのスケッチの車中泊旅に出かけました。2009/4月以来、4年ぶり、2度目の富士五湖巡りです。
朝7:20自宅出発!
09:20足柄SAで朝食。
道の駅「なるさわ」で車中泊。zzzzzzzzz
5/21 翌朝 なんと快晴!!!
最後に昨日雨で富士山が観れなかったので、本栖湖迄Uターン.そして、 帰路に〜