●7/21に同僚の工藤君から似顔絵、頼まれました。 |
お腹だけは似てると思うのですが・・・・・
●7/21に同僚の工藤君から似顔絵、頼まれました。 |
お腹だけは似てると思うのですが・・・・・
2012,5,23 静岡側から見る富士山を描いてないので、日本平に行ってみました。いつもの通り、夜9時過ぎ自宅出発!富士川SAにて車中泊。
※日本平に到着!
現在、工事中の日本平ホテルより「日本平さくら通り」に入り、すぐ、少し下った所に、駐車スペースがあり、手前の木々も邪魔ならず、絶景です!!
※日本平山頂の「東展望台」と「吟望台」からの眺めは、いまいち
※お昼に清水港に行き「沼津魚河岸すし」を食べ、天女の羽衣伝説で知られる 「三保の松原」に足をのばしました。
昨年、2月に出産予定の娘の安産祈願のため、日本橋の水天宮に行きました。
子連れの狛犬、手毬を持つ狛犬。
田舎の酒、「初孫」が奉られていたのにもビックリ!
娘の為にも、お腹の孫の為にも、是非!!コレは描かなくては!!
2011,9,8 スケッチ旅 第3弾! 横浜三塔を訪ねて〜
横浜には『横浜三塔』と呼ばれているクラッシックな建物があると言う。訪ねてみました。
キングの塔(神奈川県庁本庁舎)・クイーンの塔(横浜税関)・ジャックの塔(横浜市開港記念会館)は、地元では「横浜三塔」と呼ばれて、横浜港のシンボルとして長年市民に親しまれています。塔の愛称は、入港する船の外国人船員達がトランプのカードに例えて名づけたと言われています。
この三塔を全てまわると願いが叶うと言う都市伝説があり、これを「横浜三塔物語」という。
三塔を同時に見られる場所はいずれもみなとみらい線日本大通り駅から徒歩10分以内の場所にあり、現地には目印も設けられているので、訪れることは比較的容易です。
横浜税関の塔は、当初、 神奈川県庁本庁舎(約49m)より低い約47mの予定でしたが、 金子税関長による「国の機関である税関は県庁より高くすべき」との指示により、 現在の高さ(約51m)になったそうです。 ちなみに横浜市開港記念会館の塔は約36mです。
横浜市開港記念会館のシンボルである時計塔は、「ジャックの塔」の愛称で親しまれており、高さは約36mです。
● 帰りに横浜港を通り、馬車道へ〜
2011.8.23 草津温泉・湯畑にて〜
ん??電話ボックス?? 草津温泉・西の河原近くで見つけました。
今日のお宿、「おきつ」 すっごい料理! 品数の多さと一つ一つの料理に対する心くばりが伺えました。完食で〜す。
●2011.8.24 午前 旅館出発! 白根山へ〜 |
素晴らしい天気!アルプスが見渡せます!!
● 2011.8.24 昼前に 白根山から長野へ入る。善光寺へ〜
房総の海辺・鵜原海岸を訪ねてみました。
児童文学者・石井桃子が87歳で書き上げた『幻の朱い実』で、作中の「勝浦と御宿の間」の海はどこなのか?
スケッチを兼ねて房総の海辺・鵜原海岸を訪ねてみました。
ちなみに石井桃子の童話「ノンちゃん雲に乗る」は、大ロングセラー。
「クマのプーさん」「ピーター・ラビット」などの翻訳でも知られている。
『鵜原理想郷』は、太平洋の荒波に浸食された、典型的なリアス式海岸で、深い入江を覆うように木々や海岸性の植物が、紺碧の海に突き出た岬の先端まで茂り合っています。
その複雑な自然造形に惹かれ、古くから多くの文人墨客などが訪れ、数々の作品を残したほど美しく優れた自然景観をもっています。特に与謝野晶子は、昭和11年4月〜5月に友人画伯らと当地に滞在し、76首の歌を詠んでいます。
荒井ちゃんからウェルカムボードの依頼がありました。
お姉さんの結婚式だそうです。
おめでとうございます。
● 2011.3.18
3月11日東日本大震災発生。
地震発生から一週間、死者は6911人、いまだ2万人以上が行方不明。
被災され、ご家族、お身内、ご親戚を亡くされた方々、なんとも言葉が出まん。
悔しくてなりません。
私の勤め先のホームセンターでも、
茨木の本店をはじめ各店舗で大変な被害を受けています。
従業員一丸となり、真っ暗な店内に必要な物資を買い出しに来られたお客様一人一人に懐中電灯片手にご案内する状況です。
同僚の畠山さんの娘さん激愛のココちゃん♂で〜す。
娘さん、わざわざ会社まで連れて来てくれました。
私がいつも「写真だけでは雰囲気が伝わらない」と言っているからです。
家族の一員になってましたー。